請負代金の回収に成功した事例(900万円)

【相談内容】

JV(建設工事共同企業体)に参加していた建設会社様から、相企業が経理を担当していたものの、決算関係の資料を開示せずに、請負工事代金を支払おうとしないというご相談

【債権回収の流れ】

① 当事務所の弁護士が直ちに相企業に対して内容証明郵便を送付し、決算関係の資料を開示するよう要求

② 相企業から書面での回答・決算関係資料の開示

③ 決算関係資料の検討・900万円の請求書の送付

④ 相企業担当者との交渉

最終的に、相企業が非を認め、900万円の回収に成功

 

そのほかにも、債権回収の成功実績は多数あります。
債権回収でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

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